Leave it to us

東京で映像制作なら「有限会社ライブフォー」にお任せください

セミナー・イベントなどの映像制作を東京で任せたいと考えている学校や会社様からのご依頼をお待ちしております。
テレビ番組、テレビCM、学術用ビデオ、舞台映像や、企業のセミナー撮影、イベントの配信まで対応しています。様々なコンテンツの制作実績がございますので、「こんなこともお願いできるのか」という依頼できるかどうかのご相談も大歓迎です。お気軽にご相談ください。

Reason

選ばれる理由

①制作実績多数!

これまで東京近郊で1,200本以上もの撮影・編集・配信の実績を誇り、数だけでなくあらゆる種類の撮影を手がけてまいりました。例えば、会社の創立パーティーや発表会、イベント、さらには幼稚園の年間記録DVDまで幅広い用途での映像の撮影・編集の実績を誇っております。テレビ番組、テレビCM、学術用ビデオ、舞台映像など、学校や会社様からのご依頼も承っています。セミナーの配信などもお任せください。

②ご予算に合わせて料金も相談可能

映像制作を依頼するにあたって、予算を設けているかと思います。予算内の料金でご希望の映像を制作できるよう、経験豊富なスタッフがスタッフが細かい調整を行います。

③クオリティの高い映像制作

最初の段階のヒアリングを大切にすることで、お客様の満足のいくクオリティの映像制作を心がけています。撮影や編集作業だけでなく、企画・構成・台本作成の段階から一貫して携わり、どのような映像制作においても満足度の高いものを提供しております。

④撮影なしの編集だけにも対応

編集した作品にBGMとナレーションを付けたい、というご希望も受け付けております。撮影部分だけ・編集部分だけなど柔軟な対応も可能です。

Flow
ご依頼までの流れ
  • flow
    01.
    お問い合わせ・ご依頼
  • flow
    02.
    ヒアリング
  • flow
    03.
    見積もり提出
  • flow
    04.
    スケジュール確認
  • flow
    05.
    撮影・編集・施工
  • flow
    06.
    お支払い
Price
料金表

東京でイベントやセミナーの撮影・配信など幅広い映像制作を

テレビCM制作

800,000円~

会社紹介PR映像制作

500,000円~

webムービー制作

300,000円~

セミナー・イベント撮影

150,000円~

Leave it to us

こんな時は映像制作のプロである有限会社ライブフォーへお任せください

映像制作は安心のプロの有限会社ライブフォーにお任せください。具体的にどのようなシーンでプロに任せた方がいいのかご説明いたします。

プロにしか作れないような映像を撮りたいとき

企業が映像を作る目的は、多くの方に見てもらいたい映像や、会社を代表とするような作品を作りたい場合、そしてクオリティの高い映像を残しておきたいといった場合があるでしょう。そのような時は、プロにお任せした方がよいです。プロの映像制作会社には、質の高いカメラや機材、そして腕の良いカメラマンを筆頭として良好なスタッフが揃っています。

企業が映像を作る場合、自社で制作するといったケースも過去にはあったようですが、クオリティが低かったり、うまく機材が扱いこなせなかったりするので、やはりプロに任せるのが一番となります。

自社では手が回らないとき

映像を作りたいとき、自社で制作することも可能です。しかし、普通の会社の場合、常日頃から映像制作ばかりおこなう社員は少ないでしょう。何か別の業務を遂行する傍ら、映像の撮影や編集をしているはずです。そのような状況だと、十分な時間を割くことが厳しくなり、高いクオリティの撮影や編集ができないのです。

Merit

映像制作をプロの制作会社へ依頼するメリット

映像制作をプロの制作会社へ依頼することは、多くのメリットがあります。一つ一つ確認していきましょう。

映像制作はお任せして、本業に専念できる

映像制作を依頼する際、作ってほしいコンセプトなどの打ち合わせは行いますが、基本的には、すべての工程をお任せできるので、通常業務に専念できます。ただし打ち合わせは入念にしておくことが大事です。依頼される側も、依頼企業がどのようなテイストのものを要求しているのかを詳しく理解しておく方が作りやすいのです。そして、制作途中で、制作会社から質問や要望などが出てくると思いますが、それらも的確な回答をしてお互いが納得いく作品に仕上がる方向に進めていきましょう。

必要なときに、必要な内容のみを依頼できる

プロの制作会社へ映像制作を依頼する場合では、「撮影のみ」依頼したり、「編集のみ」でよい場合があったりします。一部分だけでもプロのクオリティを求めたい時には、制作会社へ依頼することになります。腕も機材も素人はプロを超えることはできません。良い作品をつくるには、依頼できる部分は依頼すべきです。

企画や構成に卓越しており、出来栄えが良い

プロの映像制作では、作業を始める段階から完成時のイメージができており、その構成を決めているので、必要とする素材を効率よく撮影していきます。一般の方でも考えはしますが、プロほど映像制作の企画や構成に関しての引き出しが多くないため、画一的で、あまり面白味のない作品となってしまう可能性があります。プロに依頼することで、洗練されて見ごたえのある作品に仕上がるのです。

レベルの高い撮影技術がある

撮影技術は、プロと素人では大きく差が出るでしょう。撮影アングルや、対象物をアップにしたり、引いたりする場合のスピードの緩急、そして光の当て具合など、いかに視聴者の心に響くような映像を撮影できるかをプロは意識し、実行します。視聴者の印象に残る作品を提供したいのであれば、プロに依頼するべきでしょう。

高い編集技術で魅力のある動画に仕上げていく

プロは高機能、高性能な編集ソフトを所有しています。それに加えて、そのソフトを使いこなす高い技術を持ち合わせています。それらを駆使することで魅力があり、全編飽きのこない作品が提供できるのです。一般的なソフトだと機能や性能に限界があり、どうしてもプロの作品と比較して見応えがないものとなりがちです。

If

映像制作を個人か会社のどちらに依頼すべきか迷った場合

映像制作を依頼することに決まった場合、個人のフリーランスに依頼するか、それとも会社に声をかけるべきか迷う場合があるでしょう。そこでポイントとなる項目に絞って両者を比較してみましょう。

まずは、個人と会社、どの項目だとどちらが有利なのかを表にまとめてみました。

比較項目 個人 会社
低予算
クオリティ
総合的な企画力
細かい調整
スケジュール
セキュリティ

低予算

予算は安く済ませたいものです。目安として10万円以下の予算なら個人に依頼することになるでしょう。会社では、10万円以下で受ける場合は少数派といっていいです。会社は1つの仕事でも携わる人数が多くなりますが、個人は、その人1人だけか、ごく少人数となります。その点、費用が少額で済むわけです。

クオリティ

クオリティは、もちろん個人の方でも優れている方はいます。しかし、一般的には高いクオリティを求めるなら会社に依頼した方がいいです。会社は、高機能・高性能な機器を取り揃えています。そして、そのハイテク機器を使いこなすスタッフがいます。撮影しかり、編集しかり、クオリティの高さを求めるなら、さまざまな優れた機器を上手に機能的に使いこなせる人材が揃う会社に依頼しましょう。

総合的な企画力

総合的な企画力、プロデュース力は、会社に軍配があがるでしょう。多くの人材を取り揃える会社だと、企画やプロデュースの企画会議などには、多くの意見が上がります。そこでは、さまざまな意見が繰り広げられるのですが、意見が多いと確率的にいって優れた案が出やすくなります。それに加えて、動画の活用方法のアドバイスをおこなえるのも会社となります。多くの場数を踏んだスタッフの多さで、多くの案の引き出しがあるのです。

細かい調整

細かな調整を即座にできるのは個人となるでしょう。スタッフが一人だと、さまざまな意見を飛び交わす間もなく行動に移せます。しかし、会社だと細かい調整をおこなうには多少時間が必要となるでしょう。予算的に、個人の方が人件費が安くなることも要因としてあげられます。組織だと、その調整に携わる人間が多く必要となるので、細かな調整は個人に軍配があがります。

スケジュール

スケジュール調整が気になるようなら、会社に依頼する方がいいでしょう。個人の場合、スケジュールの進行が滞る可能性があります。個人だと何かトラブルがあると、代わりになる人材がいないため、スケジュールが遅れてしまうことが考えられるのです。一方、会社は人材が多くいるので、スケジュール通りに事が運びます。納期がどうしても変更できない案件の依頼なら、会社を選択するのがベストです。

セキュリティ

セキュリティ対策に関しても会社に依頼する方が安心です。作品を依頼する場合、どうしても、さまざまな情報を依頼する側、される側で共有していきます。その情報の管理になると、会社はセキュリティ対策をしていることが多いです。一方で個人には、なかなか手が回らない分野でセキュリティ対策は難しい現状にあるといえます。

Success

映像制作を成功させるコツ

映像制作を依頼するからには、必ず成功させたいものです。成功させるためには、いくつかおさえておきたいコツがあります。それらをあげていきます。

納期や予算を決める

映像制作には、それを作る目的があるはずです。キャンペーンのため、あるいはイベントの宣伝のためなどがそれにあたります。納期は、それぞれ制作の目的にあたる時期から逆算すると決めやすいでしょう。作品が完成しても手直しが必要な場合も出てくるでしょうから、余裕のあるスケジュールを組むことも必要です。そして、予算料金も決めておきます。上限を設定しておくことで、制作会社もそれに納まるように仕上げてくれます。

映像を制作する目的を明確にしておく

映像制作をプロに依頼するにあたり、目的を明確にしておくことは大変重要となってきます。その目的によって、製作する側も依頼者の意図を共有できて、方向性がハッキリしてきます。おもな映像制作の目的には、「集客」、「ブランディング」、「認知拡大」などがあげられます。イベントやセミナーなどのための映像制作ならば「集客」になり、その内容に見合った映像作品となるでしょうし、「ブランディング」なら、依頼企業の経営理念や、企業イメージに沿った内容の作品となるでしょう。それら目的を制作会社へ明確に伝えておくことで、制作側もブレなく作品を作ることができ、依頼企業のイメージ通りの映像に仕上がるでしょう。

ターゲットを明確にする

目的を明確にするとともにターゲットを明確にしておくと、より洗練された映像に仕上がります。何を伝えたいかが視聴する側も感じやすくなるのです。イベント用の映像なら、そのイベントに来客してほしい年齢層や性別の方の気持ちを動かすような作品になるでしょう。そして、ある特定の業種に向けてブランドを向上させたい場合だと、その業種にプラスの影響を与えつつ依頼企業の企業価値に付加価値をつけることを目的とした映像に仕上がるでしょう。それらターゲットを明確にすることは、制作企業がどのような素材を用いて、どのような人の心に訴えかければいいのかをより鮮明にできるのです。

配信する媒体を決める

配信する媒体により、映像の世界観が変わってきます。制作する側もその世界観に寄り沿った内容のものを作るので重要となります。媒体は、テレビや、YouTube、企業説明会や、商品制作発表会、さらには街角広告などがあります。映像だけでなく音声での伝え方も変わってきます。ターゲットを絞ると、利用する媒体も変わってくることも念頭に置いた方がいいでしょう。

映像に取り込みたいポイントを明確にする

映像を制作する目的や、ターゲットを明確にするほか、取り込みたいポイントがあれば、制作側も完成品をより具体的にイメージしやすくなります。たとえば依頼企業の商品をアピールする目的の映像の場合だと、商品の性能や使うとどのようなメリットを感じられるか、そしてデザインや安全性など、よりアピールしたいポイントを取り込んでもらうことで、完成作品は、ターゲットとなる人の心に残るものとなるでしょう。

Document

映像制作を依頼する際にあると便利な資料

映像制作を制作会社に依頼する際に、あると便利な資料をご紹介します。制作会社も依頼企業をPRするにあたり、何かしらの資料があればより具体的にアピールできます。

依頼企業や、商品の特徴、アピールポイントがわかる資料

依頼企業の企業イメージとなるカラーやキャラクター、企業ロゴなどがあれば、それらを取り込めますし、視聴者側に企業イメージを植え付けることができます。そして商品の特徴がわかれば、映像制作側も、その特徴により沿った内容の作品を作ることができるのです。

参考となる動画

依頼したいイメージ動画を作成しておくと、制作側は、より依頼企業が伝えたい事を具体的に把握することができます。その動画を参考にしてプロの技術をプラスすることで、依頼企業側のイメージ以上の作品ができる可能性も出てきます。手間はかかりますが、よりよい作品に仕上がるでしょう。